カン太:みんな、春夏の服の準備は進んでるかニャ?ストリートやアメカジもいいけど、たまにはバシッとモードにキメたくなる日もあるよニャー!
フル子:あるある!そんな時に私たちが頼りにしちゃうのが、みんなの憧れ「Maison Margiela(メゾン マルジェラ)」なのニャ。背中に白いステッチが見えるだけで、もう無条件でオシャレに見えちゃう魔法のブランドだニャ〜。
カン太:服好きなら絶対に一度は通る道だよニャ!今回は、世界中のファッショニスタを虜にしてやまないマルジェラの魅力と、高価査定の裏側をオレたちが徹底解説するニャ!
マルジェラが常に「特別」であり続ける理由だニャ!
1. アイコン中のアイコン「タビ(Tabi)シューズ」
フル子:マルジェラといえば、やっぱりつま先が分かれた「タビ」シリーズ!ブーツからフラットなバレエシューズまで、おしゃれな女の子の絶対的なマストバイアイテムなのニャ。履くだけで一気に足元に「抜け感」が出て、本当に可愛いですよね!私もいつか絶対にお迎えしたいと密かに狙ってます……(笑)。
2. 憧れの象徴「4本のステッチ」と「カレンダータグ」
カン太:背中にチラッと見えるあの「四つタグ」!元々はブランドネームのタグを簡単に外せるようにして、「ブランド名じゃなくて服そのものの良さを見てくれ」っていう反骨精神から生まれたんだニャ。それが今や最高のステータスになってるって、めちゃくちゃロマンがあるニャー!
3. 一生モノの名作「ドライバーズニット」や「ハの字ライダース」
カン太:オレたちみたいなメンズ古着好きには、初期の「マルタン期」からずっと愛され続けてる名作アウターやニットがたまらないニャ。無駄がないのにシルエットが綺麗で、「着回し力」もバツグン!中古市場でもずーっとプレ値レベルで取引されてる超お宝なんだニャ。す。


マルジェラを1円でも高く売るためのプロ直伝ポイント!
フル子:デリケートで特別なアイテムが多いブランドだからこそ、査定前のちょっとした気遣いでバイヤーのテンションが爆上がりするのニャ!
- ステッチの「ほつれ」があっても諦めないで! カン太:「四つタグの糸が切れちゃったから安くなるかも……」って心配するお客さんが多いけど、大丈夫だニャ!もちろん綺麗な方が査定額は伸びるけど、マルジェラ本来の価値はオレたちがしっかり見抜くから、安心して任せてほしいニャ。
- シューズやバッグの「付属品」は大切に! フル子:タビブーツや「5AC」などの人気バッグは、**外箱や保存袋、ギャランティカード(証明書)**が揃っていると査定額がグンとアップしやすいのニャ。クローゼットの奥に箱をしまっていたら、絶対に見つけ出して一緒に送ってニャ!
- 「代理店タグ」が超重要! カン太:年代によって「ここのえ」「スタッフインターナショナル」「マルジェラジャパン」って代理店が変わるんだけど、これがオレたち古着バイヤーの重要な鑑定&年代判別のポイントになるニャ!内側の品質表示タグは絶対に切っちゃダメだニャー!
思い出のマルジェラ、Kanfulが次に繋げるニャ!
フル子:「憧れて買ったけど、なんだかもったいなくて鑑賞用になっちゃってる……」そんなマルジェラのアイテムがあったら、そのまま眠らせておくのは本当にもったいないのニャ!
カン太:お前が大事にしてきた服を手放すのは、決してネガティブなことじゃないニャ。次の服好きさんに「バトンタッチ」する、最高のアクションだニャ!Kanful(カンフル)には年間2万点以上の買取実績があって、アーカイブの価値から現行モデルのトレンドまで知り尽くしたオレみたいなプロがしっかり価値を見極めるニャ。
フル子:お店に行かなくても、Kanfulの「宅配買取」ならお家で箱に詰めて送るだけで超簡単なのニャ!送料も査定料も、キャンセル料だって全部無料だから、お小遣いにしてまた新しいお洋服を探す資金にしちゃおうニャ〜。
カン太:お客さんも会社もウィンウィンになる最高のお買取りを約束するニャ!クローゼットで眠ってるマルジェラ、オレたちにガッツリ査定させてくれニャー!!